World advance 

シコシコアナキスト日誌

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


映画「ビリン闘いの村」8/2(土)よりUPLINKXにてロードショー

Category: 未分類  
bilin_picture01.jpg


ドキュメンタリー映画「ビリン闘いの村ーパレスチナの非暴力抵抗ー」が8/2(土)より渋谷UPLINKXにて上映開始されます。是非、ひとりでも多くの方がこの映画を観ることを願っております!!是非、足をお運びくださいませ。


「ビリン・闘いの村」の公開日。
8月2日(土)~8日(金) 11:30/16:30
8月9日(土)~22(金) 16:30
23日以降は未定。

UPLINKXへのアクセス
http://www.uplink.co.jp/info/map.html

uplink.jpg


詳細
http://www.uplink.co.jp


「ビリン闘いの村ーパレスチナの非暴力抵抗ー」

監督・撮影・編集:佐藤レオ  製作:HAMSAFilms
2007年/日本/ビデオ/カラー/16:9/61分/ステレオ/英語、アラビア語、ヘブライ語、日本語字幕
協力:NPO VOICES /配給:HAMSAFilms
http://www.uplink.co.jp

8/2(土)よりUPLINKXにてロードショー

パレスチナ暫定自治区・ヨルダン川西岸にあるビリン村。
イスラエル政府が作った分離フェンスを境に、生活格差は広がる一方だ。
そして、さらに止まない抑圧の毎日―
若者たちがとった行動は、非暴力の闘いだった。


ストーリー
パレスチナ暫定自治区・ヨルダン川西岸にあるビリン村では毎週金曜日、イスラエル政府の建設した分離フェンスに対するデモが繰り広げられる。強大な軍事力を持つイスラエル軍に対し、ビリン村の民衆委員会はパレスチナ人、イスラエル人そして外国人の活動家たちを率いて、非暴力を掲げ闘う。
 分離フェンスにより生まれているのが経済格差。グリーンラインと分離フェンスの間の土地にはイスラエル人の高層マンションが次々に建ち並ぶというのに、パレスチナ側ではヤギを追う生活なのだ。その差たるや、東西ドイツの場合の比ではない。そして、パレスチナ側には水さえも十分に送られない。イスラエル兵による検問や尋問は日常茶飯事に行われれ、人々の暮らしに支障をきたしている。あらゆる面で“兵糧攻め"にされた村は、ますます窮地に追い込まれていく。
 長く続くが故に、人々の心深くまで侵すこの問題。「解決には、イスラエルへの外からの圧力が必要だ」(イスラエル人ドキュメンタリー作家のシャイ・ポラック)だからこそ若者たちも、非暴力のデモで状況を世界にアピールしようとする。そして、「デモは、カメラがないとデモにならない」(イスラエル人活動家・ヤーリ)
 カメラとはつまり私たちの目であり耳。彼らが闘いを通して伝えてくるメッセージを、まず受け止めなければ―。この作品は、遠く離れたビリン村と私たちの対話の場でもある。

佐藤レオ 監督コメント

私とパレスチナ、そしてイスラエルとの関わりは2004年に遡ります。
当時、長期旅行中だった私は、ヨーロッパ各地を転々とし、トルコ・シリア・レバノンを経て、聖地エルサレムへと向かいました。
まず、イスラエル入国で待っていたのは過剰なセキュリティでした。レバノンやシリアのビザを持っていた僕は半日ほど待たされ、やっとイスラエルに入国できました。
たまたま泊まった安宿には、普通の旅行者だけでなく、ジャーナリストや活動家がたむろしていました。
そのなかに、八木健次さんという写真家がいて、ちょうど分離壁に関するドキュメンタリーを作っているのだと聞きました。
私自身、日本を旅立つ前にビデオ編集を仕事としていましたので、そのプロジェクトに興味を持ち、同行取材するようになりました。そこで目にしたのが、美しい旧市街とは対照的な、パレスチナとイスラエルを分断する壁やチェックポイントでした。
これまで40以上の国を見てきましたが、ここまでの紛争を目の当たりにすることはなく、少なからず衝撃を受けました。
アザウィア村の壁建設反対デモの取材では、初めて催涙ガスを経験しました。
パレスチナ人に混じって兵士たちに涙ながらに抗議する女性に心動かされました。
また、ヘブロンの元兵士たちが主催した写真展「ブレイキングザサイレンス」も取材し、
元イスラエル兵士の中にも自分たちの行いに疑問を投げかけている人々がいるのだな、ということを知りました。
そうして私は、このプロジェクト「THE WALL」の編集を買って出て、日本に帰りました。それが2004年7月のことです。
「THE WALL」が数ヶ月をかけて完成し、小規模ながら上映を何度か手伝ったりもし、そして2年が経ち、今度は自分で何か出来ないかとカメラを買って、2006年の5月から6月にかけて、パレスチナに再訪問しました。
現地の人々の協力と、半年ほどの翻訳と編集を経て出来たのがこの作品「ビリン・闘いの村」です。

彼らの非暴力の闘いはすでに3年以上続いており、2007年9月には壁のルートを変更するようにとのイスラエル最高裁の判決がありましたが、それが本当に実行されるのかどうかはまた別の問題だと聞いています。

イスラエル政府は、国際社会が決めたグリーンラインを無視し、パレスチナに与えられたはずの西岸の土地に120以上の入植地を建設し、主な入植地を分離壁・フェンスでさらに囲み、チェックポイントを設けてパレスチナ人たちの行動を制限しています。
この政策は、国際司法裁判所から停止勧告を受けています。
そういった見えにくい土地収奪、水資源の確保などが民族浄化の一手段として継続的に行われており、そういった日常が、パレスチナ人の困難をさらに難しいものとしているということを、この映像を通して広く理解されるきっかけになればと思います。

佐藤レオ・監督略歴

東京芸術大学 美術学部デザイン科卒。
CGデザイナー、ノンリニアエディターを経て、映像ディレクションを手がける。
2002年より、見聞を広めるため、タイ、台湾、アメリカ、ヨーロッパ各地、中東など、40カ国以上を歴訪。
2004年6月に帰国し、イスラエル/パレスチナで知り合った写真家・八木健次氏と共にドキュメンタリー「THE WALL」を編集、助監督。
2006年、イスラエル・パレスチナを再訪問、ビリン村を取材。
今回の「ビリン・闘いの村」がドキュメンタリーの初監督作品となる。

728405710_43.jpg
スポンサーサイト


Category: 未分類  
先週発売のバンコクの情報誌「DACO」より、タイのバンクワン刑務所のひとり竹沢恒夫さんの連載がスタートしました!

バンコク情報誌「DACO」 南獄日記・竹沢恒夫
http://www.daco.co.th/item/248

20080619-newsave(frontcover).jpg


竹沢さんは持病持ちで仕送りもない状態だったので、この仕事は彼の生活サポートになるようです!本当によかったです!

竹沢さんの媒体はどちらかといえばメジャー路線で、珍宝さんの刑務所日記はアングラ街道で二方面から攻めてゆく感じになりました。とてもおもしろい気がします。いろいろな媒体を使って多くの人に刑務所の実体と彼らの支援者が増えることを願っています。


こどものあかるさ おとなのじしん

Category: 未分類  

susiya9.jpg

 2008年6月9日月曜日、ヘブロンの南にあるテント生活を強いられてるパレスチナ人の村・スシヤ(Susiya)に覆面をした6人のイスラエル入植者がバットなどでパレスチナ農民に襲いかかる事件があった。覆面した入植者たちは70歳の男性の頭部、年配の男性、若い女性に木材やバットで殴りかかった。他にも倒れこんだ27歳の女性の腹部や頭部を何度となく蹴り続けた。

入植者による襲撃映像
http://www.youtube.com/watch?v=tjLetYR91nA

Video from B’tselem (このB’tselemというイスラエル・パレスチナの人権団体はパレスチナの問題の多い地区の家庭にビデオを配り、イスラエル兵や入植者からの攻撃を録画している。)

susiya2.jpg

スシヤは、パレスチナ・西岸地区の南に位置し、イスラエルとのボーダーに面している。この村は1985年からイスラエル兵に家や村を破壊されはじめた。そして現在に至るまでスシヤの農民たちはテント暮らしを強いられている。農民たちは何度となく壊された家を建て直したが、その都度兵隊たちにブルドーザーで壊されてきた。
 現在、300人の村民が農業や羊飼いなどをして生活している。しかし兵隊や入植者たちからの攻撃は日常的で、生活源であるオリーブの木を切られたり、羊をひき殺されたりしている。

 わたしがこの村を訪れたのは、この事件の起きる約2週間前の5月23日だった。農民たちはわたしをテントの中に入れてくれた。そして、とめどなくイスラエル兵や入植者からの暴行や家を破壊された話などを語ってくれた。テントの中は質素だけど綺麗に掃除されていて、狭い一間に家族数人で生活していた。また、テント内にはキッチンや冷蔵庫など生活に必要最低限なものだけ置いてあった。下ろしたての羊の肉をご馳走になった。あまりの新鮮さに舌が硬直した。
 テントの外はあまり緑のない岩地で、暑さが身に応えた。この暑さを凌ぐために農民たちは洞窟を住居にしていた。しかし、その多くが兵隊たちに破壊された。さらに、自分たちでつくった生命源である井戸も入植者や兵隊に潰された。現在は、各地の支援団体からの支援でなんとか生活している。
 イスラエル兵や入植者たちに厳しい環境に追い込まれているのに、どうしてここに住み続けるのか?という質問をした。農民たちはこう答えていた。

「ここは私たちが長いこと住んできた土地だ。ここが私たちの故郷だ。だから、私たちはここに住み続けるのだ。」

 農民たちの背中から自信と尊厳を感じた。そして、それを見て育ったスシヤの子どもたちは底抜けに明るかった。この明るさがあるからこそ、この村は生き続けことができるのかもしれない。この明るさがイスラエル政府にとって脅威なのかもしれない。


susiya5.jpg

▲スシヤ村の向こうに見えるのはイスラエル。今から60年前の1948年パレスチナ人の大惨事「ナクバ」が始まった年。つまりイスラエル建国の年。

▼スシヤ村のテントと子どもたち
susiya1.jpg


susiya4.jpg


susiya11.jpg


susiya3.jpg


susiya10.jpg



運を動かすために

Category: 未分類  
israel2.jpg

パレスチナへの占領を続けるイスラエル政府に反対するのはパレスチナ人だけではない。イスラエルの人々の中にも、もちろん反対している人たちはいる。6月7日イスラエルのテルアビブでパレスチナへの占領・隔離政策へ反対するデモが行われた。若者から年寄り、アナキストからコミュニストまでいろいろな人があつまっていた。

israel1.jpg

デモ隊の中で特に勢いがあったのが、太鼓を叩く集団・ピンクブロックのアナキストたちだ。イスラエルでもっとも活動的なのが、アナキスト・アゲンスト・ザ・ウォール(Anarchists against the wall http://www.awalls.org/)。彼らはすべての権威を否定するアナキストたちで、イスラエル政府が行うパレスチナへの占領・隔離壁などに真っ向から非暴力直接行動で抗議活動を行っている。パレスチナ各地で行われるデモや直接行動にいつもパレスチナ人の活動家や農民たちと一緒になって第一線にいる。彼らがたとえどんなに少数であっても、パレスチナ人からの信頼と連帯は強い。

israel3.jpg

また、この他にも様々なイスラエル人の団体がある。たとえば、イスラエル人女性の団体でパレスチナ各地にあるチェックポイントにゆく。そこでパレスチナ人に対して人権を無視した検査をする兵隊たちのCHECKをしたり直接兵隊に話しかける。もちろん兵隊は嫌がる。中には、怒りだす兵隊もいる。それでも彼女たちはめげずに占領反対を語りかける。

パレスチナとイスラエル入植地をツアーする団体もいる。この団体はイスラエルの若者たちを連れて、イスラエルから被害を受けているパレスチナ人民家を訪れたり、無数に点在する検問所を巡る。このツアーを妨害する兵隊や入植者がたくさんいる。それでも、彼らはこのツアーを続ける。

このイスラエル国内からの抗議はものすごく有効だと思う。パレスチナや海外からの抗議以上に重要な役割をもっているような気がする。イスラエル政府のやり方を変えてゆく力がイスラエルの人々には誰よりもあると思う。

israel4.jpg

デモにゆき、いろんなやつと話して思った。パレスチナ問題だけではなく、世界各地でおきている問題を同じように考え、悩み、なんとかせにゃいけないと考え、一緒に行動する仲間たちがどこにでもいることがわたしはうれしくてたまらない。そしてつながれること、これに勃起せずにはいられない。

ゆっくりだけど、ずっしりとした草の根運動。100年後かもしれない、500年後かもしれない。それでもいつか殺し合いがなく共存できる日がくることを願って、運を動かすために運動する。

israel7.jpg


パレスチナのヘブロンより

Category: 未分類  
ご無沙汰しております。皆様元気でしょうか?私は、ヘブロンのISM(国際連帯運動)で毎日活動しています。私の住んでいる地区で最近起きている出来事を書きました。是非、読んでください。

16692846_10138551.jpg

▲H2地区の水道工事

 
 パレスチナの西岸地区の南部にヘブロンという街がある。ここヘブロンには、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の祖であるアブラハムの墓がある。この墓を中心にモスクとシナゴーク(ユダヤ教徒の教会)が半分づつに分かれている。
 ユダヤ教徒にとっても重要な土地・ヘブロンに1967年からイスラエル入植者が入植を始める。もちろん、この土地には元々長いことパレスチナ人(アラブ人)が住んでいた(イスラエル建国以前はこの地のユダヤ教徒のコミュニティーとイスラム教徒は共存していた)。入植者に土地を追われたパレスチナ人は難民となった。そして1971年には巨大な入植地キリヤットアルバが作られる。
 2007年の段階ではヘブロン地区の入植地は17箇所を越え、12000人のイスラエル入植者が住んでいる。そのためパレスチナ人と入植者の問題が後を絶えない。近年は、パレスチナ人民家とイスラエル入植者の近隣で、入植者によるパレスチナ人への襲撃、投石、嫌がらせなどが毎日のように続いている。怪我人から精神的に不安に陥るパレスチナ人も多い。

16692846_3922849568.jpg

▲キリヤットアルバの横のパレスチナ人民家、屋上に入植者が集まり飛び跳ねて天井が壊れる。

 このイスラエル入植地の周辺はH2地区とされイスラエル軍の管轄になりパレスチナの行政権は一切ない。そのためH2地区のひとつであるヘブロンのテルメイダ(Tel Rumeida)では今年2008年5月中旬から6月中旬の一ヶ月間、パレスチナ人の水道管の修理の許可が下りないため水道が一切使えない状態がつづいた。猛暑が続く中、生命線である水道が使えないのは非情なプレッシャーともいえる。

16692846_361592202.jpg

▲水道工事をするパレスチナ人とその前の検問所のイスラエル兵

 またH2地区ではないパレスチナ行政地区のヘブロンの孤児院に同年3月と4月にイスラエル兵が押し入っている。孤児院の職業支援として活用していたミシンや衣類など様々な物品がイスラエル兵によって押収された。現在、建物の一部は使用禁止命令が出されている。さらにこの孤児院関連の団体が運営するパン屋にも同年4月に兵隊は押し入りパンを作る機械などを破壊している。
 また近年新たにオープンするはずの孤児院もイスラエル兵によって閉鎖させられている。この孤児院の向かいにある巨大な倉庫も兵隊によって押し入られ倉庫の一部は破壊され、孤児たちに支給されるはずの衣類・靴などが大量に押収された。
 この一連の押し入り、押収、破壊、建物の使用禁止の流れの背景には、この孤児院がイスラエルの入植・占領政策に武力抵抗しているハマスからの支援を受けているからだとイスラエル軍はいう。しかし、実際この孤児院は周辺のアラブ国、ヨーロッパ諸国の支援から運営されている。この孤児院の職員の話では、まったくハマスともファタとも連絡なんかとっていないという話だ。

16692846_1259280130.jpg

▲イスラエル兵に破壊されたパン製造機

 パレスチナの義務教育や医療は無料だ。誰でも受けられる社会制度になっている。イスラエル軍の言い分がどうであれ、パレスチナ人の教育機関を潰す権利などない。教育は自由であり人間を育てる重要な場所だ。誰にもそれを妨害することなどできない。

16692846_1263117974.jpg

▲イスラエル兵に壊された壁

16692846_3345860223.jpg

▲オープンするはずの孤児院だが、閉鎖状態にある

16692846_1841807151s.jpg

▲押収されてなにもないパン工場

16692846_1555617163.jpg

▲孤児へ支給されるはずの衣類や靴などの倉庫 しかしこちらも押収されて空状態


お水をおくれよ 兵隊さん

Category: 未分類  
nokia2.jpg


いま、わたしのいるヘブロンの地区、H2(イスラエル軍の管轄区、パレスチナの行政権は一切ない地区)では、水道をイスラエル軍によって止められています。今週の水曜日からです。もうじき私の家のタンクも水が底をつきます。

わたしは、移動が自由にできるからよいですが、こちらのパレスチナの人たちの行動は制限されています。だから、水がないと大変困ります。日中は、日陰に入れば比較的涼しいですが、猛暑が続いています。こんな時期に水がないなんて、一体、兵隊さんはなにを考えているのでしょうか。

ということで、毎日のように受ける兵隊さんの検問の時に、どうして水がないのか?はやく水をよこせ!と泣きをいれます。しかし、兵隊さんは、お前はとっととここからでてゆけしかとしかいいません。これは彼らの本音なのかもしれません。わたしだけではなく昔から住んでいるパレスチナ人もここからでてゆけということなのかもしれません。

今後、いつ水道が復興するかはわかりません。水がないからって、イスラエルのミネラルボトルは買いたくありません。イスラエル兵を支援するコカコーラ製品も買いたくありません。

PS 日本語をようやくインストールしたので、これからは、マスをかく以上に文字を書こうと思います。覚えてろ!兵隊さん!

nokia.jpg


へんたいよいこのタイ刑務所だより VOL-5

Category: 未分類  
へんたいよいこのタイ刑務所だより VOL-5タイの刑務所よりタブーのK点を突破する!そして読者のG点を刺激する!待望の第五段!ハードコア終身刑者だより!

Chinpo5-1.jpg


Chinpo No.5-2


Chinpo No.5-3


Chinpo No.5-4


プロフィール

志賀直輝 

Author:志賀直輝 


志賀直輝 a.k.a. kitou seishi


海外逃亡をへて4年ぶりの糞賃労働の日々。パートナーの出産と共に主夫強制引退。現在は、育児と保守的な職場内で闘争実施中。近い将来は、子連れ狼になりたい。


と思っていたが、原発事故によって一寸先は闇、現在、原発猛反対中。文字通り、お先まっくろ(アナキスト)でございます。どいつもこいつも、金、金、金、みんなでアナーキーに生きるしかない!原発や原爆の原料になるウランのある山を畏怖し近かづかなかったインディヘナたちは、7世代先の子どもたちのことまで考えていたらしい。っていうんだから、アナーキーかつインディヘナなように!

最近の記事
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。